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試合結果

【平塚軟式野球部】オープン戦VS 慶應義塾大学

  • 日程2015年09月18日
  • 時間
  • 場所平塚校舎
  • 対戦大学慶応義塾

H27.6.6

慶應義塾大学 100000002  3
神奈川大学 10100210 5

(スタメン)
1・7 中島 →9 →1 木村
2・4 小林
3・9 寺内 →1 山田 →PH 室伏 8
4・3 定方 → 今藤
5・8 鶴ヶ野 → 9 岡本
6・6 小田
7・5 飯沼 →PH 瀧澤 → 5 中野
8・1 佐藤 →PH 徳島 7
9・2 池田


〈試合戦況〉
神奈川大学は初回に一点を失うもその裏の攻撃。
一番中島(国際経営学部4年)が四球で出塁をすると、すかさず盗塁を決め
無死二塁のチャンスを作ると二番小林(国際経営学部二年)のセンターへの
三塁打ですぐさま同点に追いつく。
三回、神奈川大学は相手の五つの四球で一点を追加する。
さらに六回先頭の池田(国際経営学部三年)が四球で出塁すると
相手のパスボールと一番中島の進塁打で一死三塁の好機を作ると
二番小林のレフトへのタイムリーでさらに一点を追加する。
続く三番寺内(国際経営学部三年)のライト前ヒット、
四番定方(理学部三年)の四球を選び一死満塁の好機を作ると
五番鶴ヶ野(理学部二年)も四球を選びこの回二点を追加する。
続く七番飯沼(国際経営学部三年)、徳島(国際経営学部二年)、
池田の三連打で好機を作ると一番中島への死球でさらに一点を追加した。
この五点を佐藤(国際経営学部三年)、山田(国際経営学部三年)、木村(国際経営学部二年)の
三投手がテンポよく守り抜き、この試合に勝利した。

次回は13日のパナソニックとリコーとのオープン戦です。
応援よろしくお願いします。

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